マンマ・ローマ

(C)Rizzoli 1962
売春稼業から足を洗ったマンマ・ローマは、市場に屋台を持ち、別れて暮らしていた息子エットレを引き取り一緒に暮らし始めた。息子をまともな仕事に就かせてやりたいマンマ・ローマだが、エットレは不良仲間とつるんで悪事を繰り返していた。ある日、かつて彼女のヒモだったカルミネが現れ、息子に元娼婦の過去をばらすと脅しをかけてきた。仕方なくマンマ・ローマは再び街に立つ事に…。

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