沈黙の春を生きて

(C)2011 Masako Sakata / Siglo
1962年にレイチェル・カーソンが著した『沈黙の春』は、農薬の危険性を予言した。その頃ベトナム戦争では米軍による枯葉剤散布がはじまった。本作は、枯葉剤の刻印を背負ったベトナム・アメリカ双方の子供たちの困難と勇気を描く。

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