ひよどり草紙

(C)1954 松竹
慶長15年、朝廷より徳川家に賜わったひよどりを、曲者のために逃がした二人の武士は切腹を命じられる。しかし、その子らに向けて3ヵ月以内にひよどりを捕えた者の父を許すとの沙汰があり、二人の娘と息子が旅立つ。

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