独立愚連隊

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終戦間近の北支戦線。荒木は弟の死因を究明するため、従軍記者を装って、山岳地帯で敵と対峙している日本軍の警備隊へやって来た。この隊は通称“独立愚連隊“と呼ばれ、各隊のクズばかり集められた隊だった。荒木は、生前弟が使っていた部屋の壁から何発もの銃弾を発見。ますます弟の死に陰謀がからんでいることを確信する。

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