さすらい

(C)1962 日活
かつて空中ブランコの名手として鳴らした佐竹正二は、事故で相棒を死なせ船員になるが、サーカス団の乗っ取りをたくらむ港町のボスに雇われ、古巣のサーカス団に戻ることに。佐竹はそこで、相棒の事故は流れ者のブランコ乗りによって仕組まれたものだと知る……。

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