雲霧仁左衛門

(C)1978 松竹
無実の罪を被せられ、武家社会を追われ盗賊となった雲霧仁左衛門。恨みを晴らすべく、一味600人を率い豪商ばかりを襲い大金を奪い去ってきた雲霧は、最後の仕事として尾張屈指の呉服商を狙うが、そこに火付盗賊改方が立ちはだかり、壮絶な死闘がはじまる。

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