乾いた湖

(C)1960 松竹
安保闘争の時代、学生運動の闘士・下条卓也は、大衆運動を軽蔑し英雄気取りでテロリストを夢み、デモのさなか“デモなんかくだらない、革命のチャンスだ!“と叫び外へ飛び出すが、刑事につかまってしまう。

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