『キャプテン・マーベル』 MMJ インタビュー!!

3月12日(火)

マーベル初の女性ヒーロー単独主役の作品に抜擢されたのは“初女性監督”を飾る、アンナ・ボーデンと共同監督を務めるライアン・フレック。彼らは今までに、型にはまらない授業で生徒たちの信頼を得ようとする一方でドラッグに溺れる自身との葛藤を描いた『ハーフネルソン』(2006)や各地のカジノでギャンブルをしながら長旅をするふたりの男性の絶望と再生を描いた『ワイルド・ギャンブル』(2015)などを制作。登場人物の感情や人間性に焦点を当てることによって観る者の心を揺さぶり、いつの間にか観客が感情移入してしまうような作品を描いてきました。今回、マーベルという世界的人気を誇るシリーズに抜擢されたことでどんな新境地をみせてくれるのか、大きな期待を寄せられている彼らが、キャプテン・マーベルについて語ってくれました。

独占告白!マーベル初の女性ヒーロー単独主役と女性監督が切り開く“新境地”とは?

3月15日(金)全国ロードショー

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作品紹介

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