潜水艦アクション大作、復活!! 『ハンターキラー 潜航せよ』日本公開決定!日本版ポスター解禁!

(C) 2018 Hunter Killer Productions, Inc.
1月25日(金)

元潜水艦艦長による原作と米国防総省×米海軍全面協力により、潜水艦アクション大作がついに復活し、『ハンターキラー 潜航せよ』として全国ロードショーが決定し、ついに日本版ポスター解禁された!

解禁となった日本版ポスターは、潜航する物々しい潜水艦と、深海で唯一にして最大の情報となる<音>に耳を研ぎ澄ますジョー・グラスの様子がフィーチャーされ、海中をイメージしたライトブルーが強い印象を与える。さらに、「そこは、音だけが《見える》戦場」というキャッチコピーから緊迫した“深海の密室”というシチュエーションが感じられるビジュアルとなっている。

攻撃型原子力潜水艦“ハンターキラー”を率いる艦長ジョー・グラスを演じるのは、ジェラルド・バトラー。一切のミスも許されない一瞬の決断に直面しなければならない中で、開戦を進めようとする統合参謀本部議長であるチャールズ・ドネガン役を、ゲイリー・オールドマンが演じる。そのほか、コモンやリンダ・カーデリー二、グラスと華麗な連係プレーを見せるネイビーシールズのメンバーにトビー・スティーヴンス、さらに『ミレニアム』シリーズの主演で本作も遺作のひとつとなったミカエル・ニクヴィストがロシアの潜水艦艦長役で出演するなど個性的なキャストが集結した。

4月12日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー

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