『ラ・ラ・ランド』に続き2作品連続受賞の快挙達成!ジャスティン・ハーウィッツが『ファースト・マン』で作曲賞受賞!!

©Universal Pictures

『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル監督と主演ライアン・ゴズリングが再びタッグを組んだ待望の最新作『ファースト・マン』の劇伴を手掛けたジャスティン・ハーウィッツが第76回ゴールデングローブ賞において作曲賞を受賞した!

『ラ・ラ・ランド』でもオリジナル作曲を手がけたジャスティン・ハーウィッツが『ラ・ラ・ランド』に続き、2作品連続2度目の受賞という快挙を成し遂げた。『ファースト・マン』で描かれるニール・アームストロングが好んで聞いていたと言われるテルミンを楽曲に盛り込むために自ら演奏するなど、『ラ・ラ・ランド』の心躍るミュージカルから、壮大な宇宙、歴史的偉業の「月面着陸」まで幅広いジャンルのオリジナル曲に挑戦し活躍する若き才能はチャゼル作品の音楽に欠かせない存在となった。

「この映画の曲を手掛けるにあたり、関わってくださった皆さんに感謝します。そして監督のデイミアン、彼はとても才能に溢れていて、誠実で、すべての細やかなディテールにおいて助けてくれました。本当にありがとう!」と感謝の気持ちを込めたスピーチを行った。

2月8日(金)全国ロードショー!

ShareSNSでシェアしよう!

作品紹介

関連するシネマNEWS

TOP