『東京リベンジャーズ』“キミスイ”の興行収入を超え、 北村匠海主演作品No.1を達成!

(C)和久井健/講談社 (C)2020 映画「東京リベンジャーズ」製作委員会
8月16日(月)

7月9日(金)より公開された『東京リベンジャーズ』の観客動員数が遂に270万人、興行収入は35億円を突破した!

今最も男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックス「東京卍リベンジャーズ」。3月に累計発行部数1000万部を突破したばかりだが,重版に重版を重ね累計発行部数が3200万部超!その実写映画として、『東京リベンジャーズ』が大ヒット公開中だ。

7月9日(金)に全国350のスクリーンで公開となった本作は、7月9 日(金)~8月15日(日)で動員270万8613人、興行収入35億9860万3260円という数字を記録。この数字は、2017年に公開となった『君の膵臓を食べたい』の興行収入35.2億円を超え、北村匠海主演作品史上、No.1の興行収入となった。(『一般社団法人 日本映画製作者連盟』「2017年(平成29年)全国映画概況」調べ)

SNS上では「久々にあんな面白い映画観ました!!何回も観たくなる!なぜ初日から行かなかったのか後悔、今日から最終日まで毎日観に行きます‼」、「東リベ映画の感想だけで生活できるな。山田裕貴さん格好良すぎなんだよ...惚れたじゃん。これ映画2来ないと泣いちゃうし。原作沿いに最後までやってくれないかな?」と、作品の熱を受け取ったリピーターからの熱い声や、キャストからも公開前イベントの時から出ていた“続編”に対する期待の声が多数見受けられる。

遂に興行収入35億円を超え、爆発的な熱量とスピードで日本を盛り上げ続けている本作。一体どこまでいくのか、そのゴールに引き続きご注目頂きたい!

大ヒット上映中!!

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