『東京リベンジャーズ』完成への軌跡!キャスト・スタッフの圧倒的熱量と想いが宿った特別映像解禁!!

(C)和久井健/講談社 (C)2020 映画「東京リベンジャーズ」製作委員会
7月29日(木)

大ヒット上映中の『東京リベンジャーズ』より、キャスト・スタッフが『東京リベンジャーズ』へ注いだ圧倒的熱量と想い!完成への軌跡を映し出した、「SUPER BEAVER 「名前を呼ぶよ」MV~映画『東京リベンジャーズ』ver.~」が解禁!

“東リベ”の熱い夏はまだまだ終わらない!明日開催される〈『東京リベンジャーズ』大ヒット御礼!東リベの夏は終わらない!舞台挨拶〉で初披露となる本映像は、映画『東京リベンジャーズ』の主題歌、SUPER BEAVERによる「名前を呼ぶよ」の楽曲に載せた特別メイキング映像。熱い仲間たちとの友情、心に刻まれる名言の数々、そして観る者の魂を揺さぶるタケミチ(北村匠海)の覚悟と決意など、『東京リベンジャーズ』が描くエモーショナルで熱いドラマに、熱狂する者が続出している本作。「世代を代表する作品に」と意気込んで撮影はスタートしたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、撮影は2度の中断を余儀なくされ、撮影期間はなんと309日に及んだ。『東京リベンジャーズ』は、劇中のタケミチさながらに、困難が訪れても何度でも立ち上がり、タイトルの通り、キャスト・スタッフ陣が何度も“リベンジ”を繰り返し完成した作品だ。

今回解禁となった「SUPER BEAVER 「名前を呼ぶよ」MV~映画『東京リベンジャーズ』ver.~」では、そんな熱い想いを胸に秘めて撮影に臨んだキャストたちのメイキング映像と本編映像を、クランクインからクランクアップまでの撮影を繋ぎ合わせた映像に仕上がっている。クランクイン当日、北村匠海、ドラケンを演じた山田裕貴、マイキーを演じた吉沢亮が撮影した映像をモニターで見ながら談笑する様子や、キヨマサを演じた鈴木伸之との喧嘩賭博シーン、タケミチの人生唯一の彼女・ヒナタを演じた今田美桜との微笑ましいやり取り、アッくんを演じた磯村勇斗と屋上で仲睦まじく話す北村の姿、他にもナオトを演じた杉野遥亮、ミツヤを演じた眞栄田郷敦、ハンマを演じた清水尋也、キサキを演じた間宮祥太朗など、笑顔を絶やさず撮影を全力で楽しむキャスト陣の姿を映し出している。そして、新型コロナウイルス感染拡大の影響で撮影中断となっても、感染防止対策を徹底しながら撮影を再会していく姿に、本作にかける想いの強さが伝わってくる。そして、クランクアップ当日の北村は「2、3ぐらいまでいかないとタケミチを演じきれない。マジでお願いします!」と続編を早くも熱望する姿も映し出されており、主演・北村匠海のタケミチへの想いの強さも感じることができる。
2020年3月15日のクランクインから2021年1月17日のクランクアップまで、『東京リベンジャーズ』を完成されるという、本作に携わった全ての人々の熱い気持ちが映像に乗り移っており、涙なしでは見られない映像に仕上がっている!

「SUPER BEAVER 「名前を呼ぶよ」MV~映画『東京リベンジャーズ』ver.~」

激動の撮影の中で、尋常ではない熱量を注いだキャスト・スタッフ陣の魂が宿り、仲間たちと共に苦難を乗り越えながら完成させた本作。『東京リベンジャーズ』の熱い夏はまだまだ終わらない!!

大ヒット上映中!!

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