東京卍會、愛美愛主、溝高五人衆、橘姉弟『東京リベンジャーズ』劇中キャラクター、場面写真一挙解禁!

(C)和久井健/講談社 (C)2020 映画「東京リベンジャーズ」製作委員会
4月30日(金)

累計発行部数1000万部超、週刊少年マガジンで連載されるやいなや、かっこ良すぎる登場人物たちや、人生にリベンジするため過去に戻るたびに成長を遂げていく主人公タケミチの姿、共に力を合わせ立ち向かう熱い仲間たちとの絆、心揺さぶる名言の数々など、今最も男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックスの実写映画となる『東京リベンジャーズ』より、劇中に登場するメインキャラクターの場面写真が一挙に解禁となった!



マイキー(吉沢亮)、ドラケン(山田裕貴)らの東京卍會メンバーは、校舎の中で敵対する相手を前にして全く物おじしない姿に加えて、土手を自転車で走るどこか懐かしくエモーショナルな場面も解禁され、彼らが劇中で見せてくれるであろうアクションとドラマに期待が高まる。タケミチ(北村匠海)やアッくん(磯村勇斗)ら同級生5人組“溝校五人衆”は、喧嘩は強くないものの、タケミチにとってはファミリーのような存在、彼らのキャラクターをこれ以上無いほど現した場面が、タケミチの人生のリベンジのきっかけとなる橘ヒナタからはタケミチの頬に手を添える可愛らしくもハートの強い場面、ヒナタの弟・ナオトは現代のタケミチと共にヒナタを救うために話し合う姿の場面がそれぞれ解禁となっている。




またタケミチの天敵清水将貴、通称キヨマサ(鈴木伸之)とタケミチが額がくっつきそうな程の距離でにらみ合う場面も解禁となり、本予告ではキヨマサから一方的にボコボコにされるシーンばかりだが、本編でキヨマサに正面から堂々と立ち向かうタケミチの姿にも期待したい!

そして最も気になるのは、得体のしれない組織・愛美愛主(メビウス)の稀咲鉄太(間宮祥太朗)、半間修二(清水尋也)がスロットが並ぶ怪しげな空間で密談しているような場面。彼らがどういう存在なのかは全くの未知数。果たしてどのような活躍を見せるのか…。

7月9日(金)全国公開!!

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