フジテレビ系列「ボクらの時代」にて『アーヤと魔女』鈴木敏夫 × 吉岡秀隆 × あいみょん異色の豪華鼎談が実現!!

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4月19日(月)

企画・宮﨑駿、監督・宮崎吾朗の下、国内外から結集した精鋭スタッフによってスタジオジブリ初のフル3DCGアニメーションとして完成した『アーヤと魔女』。フジテレビ系列「ボクらの時代」放送にて、鈴木敏夫×吉岡秀隆×あいみょん夢の鼎談が決定!

様々なジャンルで活躍する「縁のある3人」が集い、多彩なテーマで語り合うトーク番組「ボクらの時代」(毎週日曜あさ7時からフジテレビ系列にて放送中)。
番組への出演に向け、スタジオジブリの最新作、映画『アーヤと魔女』のプロデューサーである鈴木敏夫の元に集まったのは、子役から活躍し映画・ドラマなど出演作多数、多くの映画賞にも輝く日本を代表する俳優の吉岡秀隆と、幅広い世代から絶大な人気を誇るシンガーソングライターのあいみょんという、一見、縁遠く感じる異なる業種の3人。
吉岡は2007年に鈴木のラジオ「鈴木敏夫のジブリ汗まみれ」(毎週日曜よる11時からTOKYO FMをはじめとするJFN38局で放送中)へのゲスト出演でジブリへの愛を語っていた過去があり、今回のオファーも鈴木との再会を楽しみに快諾。

一方、シンガーソングライターのあいみょんも、今年の1月、鈴木のラジオにゲスト出演。
あいみょんは過去にインディーズ楽曲「どうせ死ぬなら」の中で、「それなら私も来世が楽しみになる きっとスタジオジブリで助手をしてるのよ」という歌詞を書いていたほどジブリが好きだと熱く語り、交流がスタート。さらに、スタジオジブリの最新作『アーヤと魔女』にも関係していることが発覚。鈴木があいみょんのインディーズ時代の楽曲「〇〇ちゃん」の歌詞の中にある、「私のどこが、ダメですか?」というフレーズを聞き、主人公・アーヤのキャラクター像にマッチすると、映画のキャッチコピーに採用。その後もあいみょんはジブリが発行する小冊子「熱風」に寄稿するなど、交流が続いている。

また、吉岡へのオファーはあいみょんからのラブコールでもあり、最近、吉岡が出演するドラマ「北の国から」を鑑賞し、自身のインスタグラムに田中邦衛さん演じる黒板五郎がドラマの劇中でかぶっていた同じモデルのニット帽をかぶった写真を公開するほど、熱烈にはまっていたため、あいみょんが<今一番会いたい人>と吉岡を指名。共にジブリを語れる喜びを爆発させていた。

<番組情報>
番組名:「ボクらの時代」
放送局:フジテレビ系全国ネット
放送日:4月25日(日)朝07:00~07:30

4月29日(木・祝)より公開!GWは映画館でジブリを! 

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