公開2週目も絶好調!週末ランキング3位に浮上!『映画 えんとつ町のプペル』西野亮廣による副音声付き上映も決定!

(C)西野亮廣/「映画えんとつ町のプペル」製作委員会
1月6日(水)

お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣原作で、2016年の発売以降、ロングラン大ヒットを記録し、累計発行部数60万部(2020年12月現在)という驚異的な数字を叩き出した話題の絵本の映画化『映画 えんとつ町のプペル』。

全国308スクリーンで封切られた本作は、公開直後よりSNSやネット上で「最高の映画でした」「泣きっぱなしでした」「何回も観たい作品」と絶賛の声が溢れ、「2プペ」「3プペ」と作品を何度もリピートする人が続出中。公開2週目の週末となる1月2日(土)、3日(日)で動員11.5万人/興収1.6億を上げ、土日前週比約80%をキープ。週末ランキングでは、強豪がひしめく中、前週よりランキングを一つあげ、3位に浮上し、アニメ映画としては『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』に次ぐ、2位を獲得!!公開から10日間(12月25日~1月3日)で動員63万人/興行収入8.7億となっている。
ファミリー層に加え、老若男女問わず幅広い層が劇場に足を運んでおり、リピート率も高いことから、今後も落ちの少ない興行が期待され、製作総指揮・原作・脚本を務めた西野亮廣は「毎日「♯えんとつ町のプペル」で検索しては、皆様の感想を見させてもらっています。ドンと構えられない自分の女々しさに嫌になりますが、それでも、映画をご覧になられた方の声に今日も励まされています。ありがとうございます。『映画 えんとつ町のプペル』は、まだまだ知られていない作品です。一人でも多くの方に届くように、今日もドブ板営業に行ってきます。」と、今後の興行についての更なる意気込みを語っている。

大ヒットを受けて、1月15日(金)からは、スマートフォンアプリ「HELLO! MOVIE」を使用した西野亮廣による【副音声上映】が、本作の全上映劇場にてスタート!この副音声上映について、西野は「チビッ子からお爺ちゃんお婆ちゃんまで楽しんでいただける〝説明の必要がない脚本〟を書きましたが、その脚本の中には〝説明されないと気づかない小ネタ〟をたくさん織り込みました。「実はこのシーンはね…」と耳元で囁く西野のドヤ声に耐えられる方は、是非、副音声をお楽しみください。ここで聞いた話は皆にはナイショですよ。」とコメント。ここでしか聞けない“えんとつ町”に隠されたトリビアを語り尽くす!

<HELLO! MOVIEアプリについて>
公式サイト
<公式YouTube> アプリの使い方・チュートリアル映像
<アプリ操作方法>
①お手持ちのスマートフォンやタブレットなどの携帯端末で無料の【HELLO! MOVIE】アプリをインストール(App Store / Google Play)
②【HELLO! MOVIE】アプリを起動し、【音声ガイド映画リスト】より<[コメンタリー版]映画 えんとつ町のプペル>を選択してガイドデータをダウンロード。(映画館へ来館する前にご自宅やWi-Fi環境の整備されたところでの事前のダウンロードをお勧めしています)
③映画館でヘッドホンまたはイヤホンを携帯端末に接続して【HELLO! MOVIE】アプリを起動。映画が始まると、自動的に音声ガイドがスタートします。
※劇場での端末、ヘッドホンおよびイヤホンの貸出は行っておりません。
※上映時の音響機能に変わりはありません。
※12月25日より提供されている字幕ガイド/音声ガイド[バリアフリー版]えんとつ町のプペルは、バリアフリー向けのコンテンツになります。

大ヒット上映中!

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