『461個のおべんとう』躍動感溢れるライブ撮影シーンを収めたメイキング&インタビュー映像解禁!

(C)2020「461個のおべんとう」製作委員会  
10月19日(月)

TOKYO No.1 SOUL SETの渡辺俊美による感動のお弁当エッセイ「461個の弁当は、親父と息子の男の約束。」(マガジンハウス刊)を映画化する『461個のおべんとう』。

本作で人気バンド 「Ten 4 The Suns」のMC担当・古市栄太を演じているKREVAのメイキング&インタビュー映像が解禁された!本映像でも使用されている、劇中曲のラップ部分は全てKREVAが作詞・作曲しており、音楽にも注目だ!

今回、KREVAは一樹が所属する人気バンド「Ten 4 The Suns」のMC担当・古市栄太役を演じており、 「ミュージシャン役だから自分らしくいる方が良いだろうなと思って、あまり作らないようにしました」 と自身の経験を生かした自然体な役作りをしたことを明かしている。またメイキングシーンでは、KREVAがMCしているのを見ていた井ノ原が、 「普通に喋ってるだけで、ラップに聞こえてくるでしょう?」 とツッコミ、やついもすかさず、「ビートもらっとく?」と応戦。結成20周年という設定に違わぬ、息の合ったやりとりが交わされる。KREVA自身も、 「3人で話してるのが本当に面白くてずっと喋ってました」 と語っているほど、 メンバー間の相性の良さが感じられる。 「ライブのシーンでは、イノッチとやっつん(やつい)と俺で喋って、本当のライブのMCみたいなことをしてたから、すごくお客さんが盛り上がってくれて、もう途中から“俺ら人気あるな”って、“ (人気)あるぞこれ”ってずっと言ってましたね 」と、アーティストならではの感覚でバンドの人気を確信していたようだ。また音楽の監修に原作者・渡辺俊美が全面サポートしていることもあり、本映像内でも収められている躍動感溢れる圧巻ライブシーンも見逃せない。親子の絆、友情、恋愛・・・まさにお弁当のように色々な要素が詰まっている。

『461個のおべんとう』メイキング&インタビュー映像

11月6日(金)全国ロードショー!

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作品紹介

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