『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』初日3日間、全国403館で340万人動員!興収46億円超え!

(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
10月19日(月)

2019年に放送が開始されたTVアニメ「鬼滅の刃」。同年9・10月に放送された最終話で、主人公の竈門炭治郎(かまど・たんじろう)とその仲間たちが、“無限列車”に乗り込むシーンで“竈門炭治郎 立志編”の物語が幕を閉じました。その無限列車を舞台に、炭治郎たちの新たなる任務が描かれた『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が10月16日(金)に全国公開となり、10月17日(土)にはTOHOシネマズ六本木ヒルズにて、監督・キャスト・主題歌アーティスト登壇による舞台挨拶を実施、全国206館の映画館へ生中継も行われた。

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10月16日(金)、17日(土)、18日(日)
3日間成績 
全国403館(IMAX 38含む)
計3,420,493人 4,623,117,450円
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16日(金)の興行成績は平日における日本国内で公開された映画の興行収入・動員の歴代1位となり、また、17日(土)・18日(日)も同じく、土日における日本国内で公開された映画の興行収入・動員歴代1位となった。
また、パソコンと携帯電話を使ったWEB初日アンケートによると、映画の満足度は、「非常に良かった」84.6%、「良かった」13.8%を合わせて98.4%と非常に高い満足度となっている。


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