『TENET テネット』ついに公開!全米No.1ラッパー“トラヴィス・スコット”「The Plan」主題歌予告解禁!

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9月19日(土)

『ダークナイト』シリーズ、『インセプション』『インターステラー』『ダンケルク』と斬新なアイデア、驚異的ビジュアル、圧倒的なリアリティで、観客に新たな世界を体験させ続ける“世界でも最も次回作が期待される映画監督”クリストファー・ノーラン。彼の集大成にして最高傑作の呼び声高いタイムサスペンス超大作『TENET テネット』。

世界中で旋風を巻き起こしている『TENET テネット』にオリジナル楽曲を提供したのは、カニエ・ウェストやジャスティン・ビーバー、ザ・ウィークエンドなど一流アーティストとのコラボでもお馴染みのトラヴィス・スコット。人気アパレルブランドとのコラボ商品は争奪戦となりプレミア価格で取引されるなど音楽シーンのみならずカルチャーシーンにも大きな影響力を持ち、今年4月には登録ユーザーが3億5000万人を超える世界的人気ゲーム「フォートナイト」上でのバーチャルコンサートがコロナ禍において歴史的転換の瞬間だったと大きな話題となったことも記憶に新しい。そんな多方面で絶大な影響力を持っている名実共に人気No.1アーティスト“トラヴィス・スコット”が書き下ろしたオリジナル楽曲「The Plan」を本作に提供。この度楽曲が堪能出来る主題歌予告が解禁となった!映画音楽へは自身として初めて作詞に挑戦し作品鑑賞後に書き下ろしたというリリックと中毒性の高いトラックが本編映像のスリリングな展開に乗り謎多き作品『TENET テネット』へ対する期待感を高める。
本作で音楽を担当したルドウィグ・ゴランソンは米誌のインタビューで彼に対して「たくさんのレベルや領域でアートに触れている人だ。トラヴィスがアートと繋がるのは、一つだけの形ではない。たくさんの触覚があって、すべてが刺激的だ」と彼の持つカリスマ性を称え、クリストファー・ノーラン監督も「トラヴィスの声が、長年のパズルを完成させる最後のピースとなった」と作品にとっても重要な役割であったと話し、本作で「The Plan」が持つ重要性と必然性を表現した。楽曲の持つ高い中毒性は本作の持つ中毒性とも相まって世界各国で多くのリピーターを生んでいる。

クリストファー・ノーラン監督をはじめアカデミー賞受賞経験を持ち本作の音楽を担当したルドウィグ・ゴランソン、現代のカルチャーに多大な影響力を持つトラヴィス・スコットと超一流が集結して作り上げられた本作はその想いが届くかたちで、海外でも想像を超えた映像体験と映画を観られる喜びに多くの観客が歓喜、世界中で称賛の声が降り注いでいる。

『TENET テネット』主題歌予告

大ヒット全国公開中
IMAX®/Dolby Cinema™/4D同時公開

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作品紹介

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