今週末9月19日(土)から、映画館の座席販売100%へ!『TENET テネット』“最速上映回”チケットは開始10分で即完売!

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9月16日(水)

“世界でも最も次回作が期待される映画監督”クリストファー・ノーラン。彼の集大成にして最高傑作の呼び声高いタイムサスペンス超大作『TENET テネット』が遂に今週9月18日(金)に日本公開する。

劇場封鎖となった3月以降、世界各国で断トツの初登場No.1の大ヒットを記録。全米と同日に公開された中国では、過去のクリストファー・ノーラン監督作品史上最高額のオープニングを樹立、IMAX®フォーマットでは今年最高の数字をたたき出した。「The New York Times」「Variety」「Deadline」など各誌が、“『TENET テネット』 により、映画界の復活と言える素晴らしいスタートを切り、観客を映画館に連れ戻した”と一斉に報道し、公開2週目を迎えた全米では週末興行収入2週連続No.1!全世界興行収入は2億ドルを達成している!

今まさに世界中で『TENET テネット』現象が加速するなか、日本でもそのムーブメントの兆しが見えている。配給元のワーナー・ブラザース映画によると、先週末時点での劇場前売券の販売枚数は、『ダンケルク』(最終興収:16.4億円)の160%、『キングコング: 髑髏島の巨神』(最終興収:20億円)の148%、『レディ・プレイヤー1』(最終興収:25.5億円)の130%を記録。また全国で2館のみ導入されている「IMAX®レーザー/GTテクノロジー」のスクリーンを有するグランドシネマサンシャイン(東京都豊島区東池袋)では、全国に先駆けて9月14日(月)21時からチケットを先行販売。9月18日(金)0:00の「IMAX®レーザー/GTテクノロジーの最速上映回」は開始10分でほぼ完売。9月18日の初日の回は、ファンの間で争奪戦が繰り広げられ、数時間ですべて完売した。今週末9月19日(土)からは、遂に全国の映画館が100%の座席数へと可能になる。コロナ禍以降初の公開と言っても過言ではない、この洋画超大作が、日本でどんな記録を打ち立てるのか注目が集まる。

クリストファー・ノーラン監督は、本作で“最高の映像体験”をつくりだすために、世界7カ国を舞台に、70ミリフィルムのIMAX®カメラで、ありとあらゆる「本物」を撮影。本物のジェット飛行機を爆破させ、8キロに及ぶ高速道路を3週間封鎖したカーアクションを繰り広げるなど、想像を上回る大規模な撮影を敢行した。その想いが届くかたちで、海外でも想像を超えた映像体験と映画を観られる喜びに多くの観客が歓喜、世界中で称賛の声が降り注いでいる。時間が“逆行”するという未知なる映像体験が、あなたの常識を一瞬で吹き飛ばす!驚異のスケールで放つ極限のタイムサスペンス超大作『TENET テネット』の公開はいよいよ9月18日(金)だ。

『TENET テネット』9月18日(金)全国ロードショー!
IMAX®/Dolby Cinema™/4D同時公開

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作品紹介

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