「人生って、そんなに大切なものなの?」―これは 人生のきらめき”を見つける物語『ソウルフル・ワールド』日本版本予告&本ポスター解禁!

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7月28日(火)

『トイ・ストーリー』の“おもちゃの世界”、『モンスターズ・インク』の“モンスターの世界”、『ファインディング・ニモ』の“海の中の世界”、『インサイド・ヘッド』の“頭の中の世界”、『リメンバー・ミー』の“死者の世界”など、ユニークでイマジネーションあふれる世界を舞台に数々の感動的な物語を観客に贈り届けてきたディズニー&ピクサー。そんな彼らが『トイ・ストーリー』制作から25周年という記念すべき年に贈る最新作は “生まれる前の魂<ソウル>の世界”を描く『ソウルフル・ワールド』。

今回解禁された予告編では、謎に包まれていたソウルの世界が明らかに。淡い色彩の美しいソウルの世界で青く可愛らしい姿のソウルたちは、自分の“きらめき”を探すために音楽や文学、化学、体操といった様々なことにチャレンジしていく。そこでジョーが出会ったのは、自分のやりたいことが見つけられず、「人間の世界に行きたくない」と何百年もソウルの世界に留まっているソウルの22番。何を試しても“きらめき”を見つけられず、「人生って、そんなに大切なものなの?」と言う22番にジョーは、「人生には楽しいことがたくさんある」と“きらめき”を持つことの素晴らしさ伝えようとするが…。まるで人生の迷子のように“生きる目的をみつけられない”22番と、ジャズ・ピアニストになりたいという夢だけを追いかけ、“夢を叶えるためになんとしても地上に戻りたい”ジョー。果たしてジョーは地上に戻り、夢をかなえられるのか…?そして、22番は“人生のきらめき”を見つけられることができるのか…?正反対の二人の出会いが生んだ驚くべき奇跡とは…!?

「ソウルフル・ワールド」本予告編

ピート・ドクター監督が、「本当にアニメーションを作るために生まれてきたのだろうか?」と自分自身の“きらめき”に疑問を持った時に生まれた本作。そんな彼が自信をもって贈る『ソウルフル・ワールド』は、今の世の中だからこそ “人生の素晴らしさ”に気づかせてくれる、ピクサー史上最も“深い”作品。

12月11日(金)全国公開

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作品紹介

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