吉沢亮、存在感ゼロのゴースト社員からまさかの豹変!『一度死んでみた』爆笑必至の本編映像解禁!

(C)2020 松竹 フジテレビジョン
2月1日(土)

広瀬すず×吉沢亮×堤真一×オールスターキャストで贈る、笑いと感動のハートフルS・F(死んだ・ふり)コメディ『一度死んでみた』より、2月1日の吉沢亮の26歳の誕生日に合わせ、彼の演じる松岡の爆笑必至の本編映像が解禁された!

顔が隠れるほどの長い前髪と丸眼鏡をかけ、いかにも根暗な雰囲気を醸し出しながら普段の魅力を完全封印した吉沢が演じるのは、会社イチ存在感が無く、“ゴースト社員”と呼ばれている松岡。あまりの存在感のなさから、計から彼の娘・七瀬の動向を見張る仕事を課されている松岡は、七瀬のライブへ足を運んでいたところ、魂ズのファンのオタク(加藤諒)たちに絡まれてしまう。

居酒屋でのシーンでは、お酒が飲めないという松岡に対し、オタクたちは「まぁまぁまぁ」とお酒を勧めてしまう。そして、お酒を飲んだ松岡は、普段のボソボソ話す様子から一転!オタクの一人に馬乗りになり、なぜかまわりの客まで土下座させ、粗暴な性格にまさかの豹変!ジョッキを片手に「集合かけたら5分で来い!」と金切り声をあげる松岡の豹変っぷりと、完全に気圧されたオタクたちのコミカルな掛け合いは、爆笑必至のシーンとなっている。

吉沢亮といえば、王道のイケメンから繊細ないじめられっ子、漫画の実写化作品のキャラクターまで抜群の演技力と「国宝級」とも評される美しい容姿で幅広い役を演じているが、コメディの名手・福田雄一監督の『斉木楠雄のΨ難』では強めの“中二病”キャラクター・海藤役を演じ、好評を得るなどコメディの才能も開花。26歳を迎え、21年の大河ドラマの主演も射止め今後の活躍が一層期待されている吉沢が本作ではどんな姿をみせてくれるのか

SoftBank「白戸家」シリーズなど数多くの国民的CMを世に送り出してきたCMプランナー/クリエイティブ・ディレクター澤本嘉光が脚本を手掛け、au「三太郎」シリーズなど大人気CMを手掛けるCMディレクター浜崎慎治が映画初監督を務めました。CM界のヒットメーカー達による、奇跡のタッグで最強のコメディ映画が誕生する。

映画『一度死んでみた』ゴースト社員・松岡の意外な一面!?本編映像

3月20日(金・祝)ROADSHOWデス

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