スウィングジャズのリズムに乗せて<EXO>D.O.が、華麗なタップダンスで舞う!『スウィング・キッズ』公開日決定!

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10月9日(水)

アジア全土で絶大な人気を誇るK-POPグループ<EXO>のメインボーカルを務め、また韓国で大ヒットを記録した『神と共に』二部作をはじめ、俳優としても目覚ましい活躍を遂げるD.O.が主演を務める映画『スウィング・キッズ』の公開日が2020年2月21日(金)に決定、予告編も解禁された。

到着した本予告編では、K-POPダンスで磨きをかけた身体能力を遺憾なく発揮し、タップダンスから北朝鮮の方言まで、約5ヶ月間に及ぶ猛特訓をこなし、ダンスに魅了された朝鮮人民軍ロ・ギス役を見事に演じきった<EXO>D.O.の姿が映し出される。またブロードウェイ・ミュージカルの、最優秀ダンサーに贈られる“アステア賞”を受賞した、トップタップダンサーのジャレッド・グライムスが、捕虜で構成されたタップダンスチームのリーダーで、米軍下士官のジャクソン役を演じ、米韓のトップアーティストの共演が実現!! 

国籍や身分の異なる寄せ集めダンスチームで前途多難な中、「音を聞くだけで胸が熱くなる」、「タップダンスは人を夢中にさせる」と、若者たちはダンスに情熱をほとばしらせ、踊りまくる! さらにダンスシーンで自身の身体能力を遺憾なく発揮したD.O.の、迫力あるタップダンスシーンに圧倒される事間違いなし! 戦時中に結成されたタップダンスチームというユニークな題材を基に、人種や思想・イデオロギーを超え、ダンスでひとつになっていく人々のストーリーを感動的に描ききっている。

主人公ロ・ギス役を演じたD.O.は、役作りのために減量や剃髪といった外見的な変身はもちろん、難易度の高いタップダンスまで完璧にこなしています。映画『サニー 永遠の仲間たち』を生み出した、カン・ヒョンチョル監督が本作のメガホンを取り、主演D.O.に向けて賛辞を送っています。「俳優D.O.の人生に運命というものがあるならば、この映画と出会う運命が必ずあっただろう。どのカットでも確信がさらに強まり、それ以上言葉が必要ないロ・ギスそのものだった」と語っている。

往年のジャズナンバー、デヴィッド・ボウイ、ビートルズetc、スピーカーを突き抜ける不朽の名曲×スクリーンを突き破る高難度のタップダンスで、観るものをエキサイトさせる事間違いないなし。続報にご期待ください!

さらに、10月18日(金)より第2弾特典付き特別鑑賞券の発売決定!第1弾のクリアファイルに続き、今回は日本オリジナル特製ポストカード(図柄一種類)が特典となっている。詳細は公式サイトへ。

『スウィング・キッズ』予告編

2020年2月21日(金)シネマート新宿 ほか全国ロードショー

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作品紹介

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