満員御礼!千客万来! 『Diner ダイナー』初週邦画興行収入NO.1‼

(C)2019 「Diner ダイナー」製作委員会
7月8日(月)

映像化不可能と言われた原作小説『ダイナー』(平山夢明著・ポプラ社「ポプラ文庫」)が、監督:蜷川実花×主演:藤原竜也の運命の初タッグで映画化!店主も、客も、全員殺し屋のダイナー<食堂>を舞台に繰り広げられる、本能を極限まで刺激するノンストップ・エンターテイメント映画『Diner ダイナー』が公開初週の興行収入で邦画1位となった!

洋画も含めた全ての公開作品の中でも3位と好成績で、観客動員数182,410人、興行収入259,921,700円とダイナーの開店に相応しい数字となっている。

公開前に”藤原竜也”がTwitterの世界トレンド1位、公開日前日から”ダイナー”がトレンドに入り続けるなど、大きな話題となっていた本作だが、作品を見た観客からは「映画「ダイナー」面白かった。あのビジュアルはどうやって思いつくのか。キャラクターも全員もれなくぶっ飛んでるので予測がつかない映画だった」、「まずは「観てよかった!」この一言に尽きます‥。あとは美しい。とにかく美しい世界でした。映像の作り方もオシャレで綺麗だったし、さすが写真家さんの作る映画だなと圧巻でした。ポップでダークなこの世界観は何度でも観たいです」とビジュアルに対する感想が多数寄せられ、更に「蜷川監督ずぇっっっっったい楽しかっただろうなー!!!!いやもうやりたいことやりましたよね?!まず窪田さんに乙女の歪んだ妄想をやり切っていただき本当にありがとうございます。美しい、優しい、儚い、悲しい、エロい、好き観た人全員窪田君に堕ちる感想だった人わかる」など、窪田演じるスキンを中心に役者が放つ色気でお腹いっぱいな観客も続出。

「衣装、セット、演出全てがザ蜷川ワールド全開で引き込まれた。その色彩感覚と独特な映像美のせいもあってか、何か中毒性が凄まじい!もうすぐにでもリピートしたくてタマラナイ!笑ただでさえ素敵な演者の方々が普段より何十倍も麗しく見えて監督の愛を感じた」と、公開1週目にして早くもブッ飛んだ世界観にハマる人が続出し、リピート希望の常連客が大量発生している。映画激戦区の夏休みが近づき、一体どこまで数字を伸ばしていくのか・・・!?

美と色気に溢れた唯一無二の圧倒的世界観の映画『Diner ダイナー』、是非劇場で体感して頂きたい。

大ヒット公開中!

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作品紹介

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