アニャ・テイラー=ジョイの誕生日記念『マッドマックス:フュリオサ』MADな世界全開新ビジュアル&新場面写真解禁!

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4月16日(火)

2015年に公開されるやいなや、そのリアルで圧巻のノンストップ・カーアクションが世界中を席巻し、映画史を変えた『マッドマックス 怒りのデス・ロード』。伝説の創始者・偉大なる巨匠ジョージ・ミラー監督が再び世界に放つ、伝説のサーガ最新作『マッドマックス:フュリオサ』。主人公フュリオサ役のアニャ・テイラー=ジョイの誕生日(4月16日)を記念して、MADな世界(マッドワールド)全開の新ビジュアルと、本編への期待値爆上がり必至の新たな場面写真が到着した!


広大な砂漠と燃え盛る炎の中、トレードマークのバズカットに義手姿で宿敵ディメンタス将軍への復讐を誓うかのような決意の表情をみせるフュリオサと、その背後で片手に握った凶器を持つ、いかにも“暴君”といったいで立ちで存在感を見せつけるディメンタス将軍の姿が印象的な一枚となっている新ビジュアル。


常にディメンタスが携えている可愛らしい熊の人形は一体何を意味するのか? 土埃を上げながら爆走する無数のバイカー軍団、そして雄たけびを上げる白塗りの兵隊ウォーボーイズたちの姿も確認できることから『マッドマックス 怒りのデス・ロード』を超えるカー&バイクアクションに期待高まること必至!そして、フュリオサが観客に代わって、日常のストレスを最高にスッキリさせてくれる超怒迫力スリルライドを感じさせる「怒りを解放しろ」というコピーにも要注目だ!

さらに、MADな世界(マッドワールド)全開の新たな場面写真も到着!


バズカット前のロングヘア姿のフュリオサを捉えた写真には、前作で強烈な印象を残した、車のハンドルが山のように積まれた“祭壇”や恐怖と暴力で荒野を支配するイモータン・ジョーのシンボルでもあるドクロが付いた燃え盛るハンドルのモチーフと共に、もう一人の戦士の姿も確認できるが、果たしてフュリオサとどんな関わりを持つのか?また、フュリオサの宿敵として本作から登場するディメンタス将軍の新たなカットも登場。先端にマネキンをあしらった改造バイクなど、狂気全開の物騒な雰囲気のアイテムに囲まれた彼の視線の先には一体何が─?


さらに、個性的な衣装に身を包んだディメンタス将軍の一味もお目見え。額のゴーグルと胸元のハサミが特徴的な男は、『怒りのデス・ロード』にも登場し、イモータン・ジョーのもとで“医者”を務めていたオーガニック・メカニック!?果たしてディメンタス将軍とはどんな関係なのか?ほかにも、ジョージ・ミラーの美的センスが光る渾身のコスチュームに身を包んだクセ者たちが、どんな活躍を見せるのか期待は高まるばかり!



そんな大注目の本作で主人公フュリオサを演じるのは、4月16日に誕生日を迎えさらなる大躍進が期待されるハリウッドの最旬俳優、アニャ・テイラー=ジョイ。対する宿敵ディメンタス将軍役には、『マイティ・ソー』シリーズでおなじみのクリス・ヘムズワース。注目の豪華スター俳優の初共演にして、二人史上最も“怒れる”演技からも目が離せない!
全てを奪われたフュリオサのリミット突破の“MAD“(=怒り)は、いかにして”解放“れるのか?1979 年に公開された『マッドマックス』から『マッドマックス 怒りのデス・ロード』までの4作品を通して、約半世紀にも渡って国内外の多くのクリエイターたちや数多くのコンテンツ作品に影響を与え続けてきた、『マッドマックス』サーガ創始者・偉大なる巨匠ジョージ・ミラー監督が再び世界に放つ、超快楽なスリルライドを乞うご期待!!

そして、本作のムビチケが4月26日(金)より全国の上映劇場(※一部劇場を除く)と各種オンラインサイトで発売されることが決定!世界を熱狂させてきた『マッドマックス』サーガ最新作の到来に備えてぜひゲットしてほしい!詳細は公式サイトをチェック!

<『マッドマックス:フュリオサ』ムビチケ前売り券>


■価格:一般 1,600円(税込)

2024年5月31日(金)全国ロードショー!
IMAX®/4D/Dolby Cinema®(ドルビーシネマ)/ScreenX

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作品紹介

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